施工事例

千葉県のシロアリ防除作業 / シロアリ防除

  • 床下に入る入り口
  • 床下に入り、シロアリ駆除用の薬剤を散布

被害が出ていないからこそ予防が大切

シロアリ防除は家の保険

シロアリ被害にあう前に、予防対策をしておくことは大切な我が家を守るうえでとても大切な事です。

人や車、地震や火災に対しては保険に入ることが当たり前の様になっていますが・・・お家のシロアリ予防も一緒です。

一度シロアリに食害されれば基礎部分の柱は強度が下がってしまいます。(被害拡大の場合)

その上シロアリはなかなか確認しにくい家の床下や柱の中で起こる被害のため、気づいた時には食害されていることも・・・。

床下柱シロアリ・蟻道

 

Qujolia では坪4400円(税込)でシロアリ防除・駆除を行っております。

作業後は5年間保証があり、1年後、3年後、5年後とお客様のご都合に合わせ点検に伺います。

 

床下柱、木部と土壌部分では薬剤を使い分けます。

木部への薬剤人や動物への毒性が低く、高い安全性が確認され、残効性に優れているため 防蟻・防腐・防カビ効果が期待されます。低臭性のため、施工中の異臭発生や残臭の心配もありません。

土壌への薬剤少量の使用で大きな効果がで、微臭で蒸発しにくいため長期にわたり効果を発揮します。               水にほとんど溶けることなく、土壌への吸着力が強いため残効性が長い。

(どちらも公益社団法人日本しろあり対策協会認定の薬剤を使用)

 

シロアリ予防(防除)

●床下や家周りに木材を置かない

(廃材や薪、家具などは家から少し離しシートなどの上に置きましょう)

●家のまわりに荷物を置かない

(意外と忘れがち・・・ダンボールはもともと木から造られています。)

●基礎周りは風通し、日当たり良く

(物を置いたり、雑草が生い茂っていると風の通りが悪くなり湿気が溜まりやすくなります)

●雨漏りなど水漏れは早めに修理

(しろありは水を好みます。水漏れを放置することで木材が腐りしろありのエサとなりま)

 

シロアリを侵入させない

 

シロアリ予防が必要な家

木造住宅はもちろん、鉄筋コンクリートの住宅や新築の住宅も予防は必要です。

・コンクリート住宅にも細かい柱は木が使われています。

住宅に使用される断熱材もエサとなります。

床下のコンクリートにも僅かな隙間はあり、築年数が経てば劣化し隙間やヒビからシロアリが侵入する恐れがあります。

・新築の住宅は新築時にシロアリ予防の対策をしていることは多く、購入時には安心して生活することが出来ますが、薬剤の効き目は5年ほどが目安になっているため効き目が切れた状態での放置はリスクが高くなってしまいます。

購入後の年数により予防対策が必要になります。

 

Qujoliaでのシロアリ予防(防除作業)

日本しろあり対策協会が定めた「しろあり防除施工士」の資格を持つ作業員が豊富な知識と実績・経験を活かし、お客様の対応・施工を行います。

保証や施工後の点検などアフターサービスもしっかり行い、安心してお過ごし出来る環境造りをお手伝いします。

 

※千葉県内

船橋市を拠点とし、白井市・印西市・八千代市・鎌ケ谷市・習志野市・佐倉市・四街道市・松戸市・柏市・我孫子市・成田市・・・・千葉県全域

その他・・・東京都・茨城県・など多くの地域の方々からお問い合わせいただいております。

«
一覧
»